都心から車で1時間
海底道路トンネルとしては世界最長の長さを誇る東京湾アクアラインを車で走れば、都心から豊かな里山の風景の残る木更津市まで、あっという間に到着です。
まるでワープをするような感覚で都市と田舎を気軽に行き来できる、それがKURKKU FIELDSが位置する木更津市の魅力です。
東京ドーム6個分の広大で開放的な敷地
東京ドーム6個分のおおよそ30haからなるKURKKU FIELDS内では、畑や酪農、養鶏といった一次産業が自然の中で営まれ、アートや建築が点在する風景は、懐かしくもあり、未来を感じさせます。
自然や人と繋がる等身大の暮らし
滞在の拠点となるタイニーハウスは可愛らしいトレーラー型。どこにでも移動できそうなその佇まいは、等身大で自由な感性をもたらしてくれます。
360度自然に囲まれたシンプルながらも快適な小屋は、自然の営みを身近に感じられたり、滞在を共にする仲間と新たな関係が発見できたり、見た目以上に大きな体験が詰まっています。
▲そこに暮らす人をイメージして、1棟ごとに名前が付いている
充実の共有設備
滞在中はクルックフィールズ場内の様々な施設をご利用いただけます。
一番手近なタイニーハウスビレッジ内にあるセンターハウスはカフェやバーの機能を備えています。アットホームで落ち着きのある空間はコーヒーブレイクやバー利用はもちろん、アナログレコードに耳を傾けるのもよし、本を読むのもよし、仕事を捗らせるもよしな、居心地の良い空間です。
photo: Ayumi Yamamoto
▲センターハウスには約500冊の本が並び、自由に手に取ることができます。
▲広々としたシャワー室は、男女別で清潔で快適。男性シャワー室には2ブース、女性シャワー室には3ブースのシャワーブースがそれぞれ設けられている。
▲ダイニングでは明るく広々とした空間でランチやティータイムを楽しめます。
大地を感じる
photo: Ayumi Yamamoto
滞在の醍醐味の「自然との一体感」を感じるには、フィールド内の散策に出かけるのがオススメです。ディナータイムの前には野に駆け、土をさわり、植物にふれ、大地を感じて見ましょう。
耳をすませば鳥のさえずりが聞こえ、周りを見渡せば昆虫や動物の営みが垣間見えます。畑で収穫を待つ野菜の実りの風景や家畜が餌を頬張る姿など、自然の循環によって普段の私たちの暮らしが支えられていることも感じられる、スペシャルな時間にきっとなるはずです。
photo: Ayumi Yamamoto
▲飼育されている家畜も見学できる
▲大きな滑り台や自然の地形を生かしたアスレチックも!
農場の恵みを感じるファームツアー

夕方には農場のスタッフの案内によるファームツアーが開催されます。日によっては旬の野菜やハーブの収穫も体験でき、味わうことができます。
普段の生活では見落としたり忘れがちな、いのちの繋がりを感じることができる豊かな時間です。
▲タイミングよく収穫できた野菜やハーブはディナーのBBQのために持ち帰れます
夕暮れと共に始まるBBQディナー
photo: Ayumi Yamamoto
空が茜色に染まり始めたら、お待ちかねのBBQディナーです。
ディナーの前に収穫してきた野菜やハーブも使って、創意工夫を凝らしながら自分たちで切ったり焼いたり、みんなで楽しみながら味わうBBQです。
野菜やソーセージ、パンに至るまでBBQで味わう食材はどれもKURKKU FIELDS内で生産されたもの。場内の各ショップでお土産として買って帰ることもできます。
photo: Ayumi Yamamoto
焚き火を囲む贅沢な時間

タイニーハウスビレッジ内にはファイヤープレイスも設置され、焚き火を楽しむことができます。肌寒い夜も仲間と焚き火を囲めば身体も心も暖かくなり、日常とは違った特別な時間の流れを感じることができます。
天気が良ければ星空も鑑賞することもできるかもしれません。
鳥のさえずりと共に迎える爽やかな朝

窓から暖かな日差しが差し込む頃には、野鳥のさえずりや遠くにニワトリの鳴き声が聞こえ、朝の訪れを知らせてくれます。
深呼吸して朝の新鮮で澄んだ空気を吸い込めば、頭も身体もスッキリと目覚め、朝から爽やかな気持ちで1日のスタートを切ることができます。
▲平飼い養鶏による健康的なニワトリ
農場を味わう朝食
朝食は、KURKKU FIELDS内「DINING」にて農場の朝食をお召し上がりいただけます。
▲写真はイメージです。
ぜひ、朝の農場の風景とともにお食事をおたのしみください。
※TINY HOUSE VILLAGEはペット同伴でのご宿泊は承っておりません。
施設情報
アクセス
千葉県木更津市矢那2503
留意事項
チェックイン・アウト
チェックイン
15:00 ~ 17:00
チェックアウト
~10:00
ポリシー
キャンセルポリシー
キッズポリシー
添い寝の場合
施設設備・サービス
お部屋の設備・アメニティ
アメニティ / 設備 / バスルーム
施設設備・サービス
共用エリア / 飲食施設・設備 / 交通・シャトル
施設に関する注意事項
施設を利用する上でのお願い
※「オーガニック」をテーマの一つとした施設です。カップ麺やスナック菓子、ペットボトル飲料などの飲食物の施設内への持ち込みはご遠慮いただいております。マイボトルにて給水機をご利用いただくか、CAFE&BARにて軽食やドリンクの販売を行なっておりますので、ご利用ください。(離乳食や食物アレルギー対応食品はお持ち込みいただけます。) ※歯ブラシやカミソリ等の使い捨てアメニティの準備がございません。普段お使いのものをお持ちいただくか、レセプションで環境に配慮した商品をお買い求めいただけます。 ※寝間着の準備はございません。 ※タイニーハウス内にトイレやシャワーなど水回り設備はございません。センターハウスの共用設備をお使いください。 ※森と畑に囲まれた施設です。昆虫などの住処にもなっています。もし客室内に昆虫などが入ってきた場合はスタッフにお声がけください。 ※当施設は消灯時間は設けておりませんが、特に深夜の騒音は他のお客様のご迷惑になりますのでご注意下さい。 ※タイニーハウス内、センターハウス内共に禁煙です。喫煙される方は所定の喫煙所をご利用ください。 ※室内の家具・備品は持ち帰り禁止です。 ※付帯設備や家具の破損、ルームキーの紛失などはお客様の責任となります。 ※施設が著しく汚れていたり破損が見受けられたりする場合は、追加の清掃、修繕費をご請求させていただく場合がございます。 ※自然災害や虫獣に関しての事故・怪我等につきましても、最善の努力はいたしますが、責任を負い兼ねます。 ※お客様同士・お車同士でのトラブルに関して、当方では一切の責任を負えません。 ※火曜日、水曜日の定休日、臨時休業日はお電話での対応をしかねます。 直前のキャンセルにつきましては、お客様自身でキャンセル対応いただくか、メールにてご連絡いただきますようお願いいたします。
約款
適用範囲 第1条 1.当施設が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については法令又は一般に確立された慣習によるものとします。 2. 当施設が、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。 宿泊契約の申し込み 第2条 1. 当施設に宿泊契約の申し込みをしようとする者は、次の事項を当施設に申し出ていただきます。 (1)宿泊者名 (2)宿泊日及び到着予定時刻 (3)宿泊料金(原則として別表第1の宿泊料金による) (4)その他当施設が必要と認める事項 2. 宿泊客が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を越えて宿泊の継続を申し入れた場合、当施設はその申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申し込みがあったものとして処理します。 宿泊契約の成立等 第3条 1. 宿泊契約は、当施設が前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当施設が承諾しなかったことを証明したときは、この限りではありません。 2. 前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間の基本宿泊料として当施設が定める申込金を、当施設が指定する日までにお支払いいただきます。 3. 申込金は、まず宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第18条の規定を適用する事態が生じたときは、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。 4. 第2項の申込金を同項の規定により当施設が指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。ただし、申込金の支払い期日を指定するに当たり、当施設がその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。 申込金を要しないこととする特約 第4条 1. 前条第2項の規定にかかわらず、当施設は、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。 2. 宿泊契約の申し込みを承諾するに当たり、当施設が前条第2項の申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申し込み金の支払い期日を指定しなかった場合は、前項の特約に応じたものとして取り扱います。 宿泊契約締結の拒否 第5条 1. 当施設は、次にあげる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。 (1)宿泊の申し込みが、この約款によらないとき。 (2)満室により客室の余裕がないとき。 (3)宿泊しようとする者が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をする恐れがあると認められるとき。 (4)宿泊しようとする者が、伝染病であると明らかに認められるとき。 (5)宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。 (6)天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。 (7)宿泊しようとする者が、泥酔者等で他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼす言動をしたとき。 (8)千葉県旅館業法の規定する場合に該当するとき。 宿泊客の契約解除権 第6条 1. 宿泊客は、当施設に申し出て、宿泊契約を解除することができます。 2.当施設は宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合(第3条第2項規定により当施設が申込金の支払期日を指定してその支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客が宿泊契約を解除したときを除きます。)は、別表第2に掲げるところにより違約金を申し受けます。ただし、当施設が第4条第1項の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるに当たって、宿泊客が宿泊契約を解除したときの違約金支払い義務について、当施設が宿泊客に告知したときに限ります。 3. 当施設は、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後6時(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を1時間経過した時刻)になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。 当施設の契約解除権 第7条 1. 当施設は、次にあげる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。 (1)宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき。 (2)宿泊しようとする者が伝染病であると明らかに認められるとき。 (3)宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。 (4)天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき。 (5)千葉県旅館業法に規定する場合に該当するとき。 (6)所定の場所以外での喫煙、消防用施設等に対するいたずら、その他当施設が定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る)に従わないとき。 (7)施設を利用しようとする者が、暴力団、暴力団関係企業、社会運動や政治活動を標榜する団体及び組織に属する者、またはその関係者、その他反社会的勢力であるとき。 (8)施設を利用しようとする者が当施設の施設もしくは当施設従業員等に対し、暴力、脅迫、恐喝、威圧的な不当要求を行ない、あるいは、合理的範囲を超える負担を要求したとき、またはかつて同様な行為を行なったと認められるとき。 (9)施設を利用しようとする者が泥酔等により他の利用客に迷惑を及ぼすおそれのあるとき。他の利用客に著しく迷惑を及ぼす言動があるとき。 2. 当施設が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金はいただきません。 宿泊の登録 第8条 1. 宿泊客は、宿泊日当日、当施設のレセプションにおいて、次の事項の登録をしていただきます。 (1)宿泊客の氏名、生年月日、電話番号、住所及び職業 (2)外国人にあたっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日 (3)出発日及び出発予定時刻 (4)その他当施設が必要と認める事項 2. 宿泊客が第12条の料金の支払いを宿泊券、クレジットカード等通貨に代わり得る方法により行おうとするときは、あらかじめ、前項の登録にそれらを呈示していただきます。 客室の使用時間 第9条 1. 宿泊客が当施設の客室を使用できる時間は、15時から翌日10時までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。 2.当施設は、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じる事があります。その場合、超過時間1時間まで¥2,200の追加料金を申し受けます。 利用規則の遵守 第10条 1. 宿泊客は、当施設内において、当施設が定めて施設内に掲示した利用規則に従っていただきます。 営業時間 第11条 1. 当施設の主な施設等の営業時間は次の通りとし、その他の施設等の詳しい営業時間はホームページ、パンフレット等でご案内いたします。 (1)レセプション等 サービス時間 7:00~22:00 (2)付帯施設等 サービス時間 朝食 7:30~9:00 夕食 17:00~21:00(BBQの開始は17:00・17:30・18:00のご案内となります) シャワールーム 15:00~翌日10:00 チェックイン前及びチェックアウト後はご利用いただけません。 2. 前項の時間は、必要やむを得ない場合には臨時に変更することがあります。その場合には、適当な方法をもってお知らせします。 料金の支払い 第12条 1. 宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。 2. 前項の宿泊料金等の支払いは、予約サイトにてのクレジットカード決済または通貨、クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発の際又は当施設が請求したとき、レセプションにおいて行っていただきます。 3. 当施設が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。 当施設の責任 第 13 条 1. 当施設は宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を賠償します。ただし、それが当施設の責めに帰すべき事由によるものではないときは、この限りではありません。 契約した客室の提供ができないときの取扱い 第 14 条 1. 当施設は、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了承を得て、できるかぎり、同一の条件による他の宿泊施設を斡旋するものとします。 2. 当施設は前項の規定にかかわらず、他の宿泊施設の斡旋ができないときは、違約金相当額の補償金を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できない事について、当施設の責めに帰すべき事由がないときは補償料を支払いません。 宿泊客の手荷物又は携帯品の保管 第 15条 1. 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当施設に到着した場合は、その到着前に当施設が了承をしたときに限って責任をもって保管し、宿泊者がレセプションにおいてチェックインする際お渡しします。 2. 宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当施設に置き忘れられていた場合において、その所有者が判明したときは、当施設は、当該所有者に連絡をするとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の指示がない場合又は所有者が判明しないときは、遺失物法に基づき処理します。 3. 前2項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当施設の責任は、第1項の場合にあっては前条第1項の規定に、前項の場合にあっては同条第2項の規定に準じるものとします。 駐車の責任 第 16 条 1. 宿泊客が当施設の駐車場をご利用する場合、車両のキーの寄託の如何にかかわらず、当施設は場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。ただし、駐車場の管理に当たり、当施設の故意又は過失によって損害を与えたときは、その賠償の責めに任じます。 宿泊客の責任 第 17 条 1. 宿泊客の故意又は過失により当施設が損害を被ったときは、当該宿泊客は当施設に対し、その損害を賠償していただきます。 別表第1 宿泊料金等の算定方法(第2条第1項、第3条第2項、第12条第1項参照)税法が改正された場合は、その改正された規定によるものとします。 宿泊者が支払うべき金額 宿泊料金(室料) 追加料金(飲食料及びその他の利用料金) 税金(消費税、宿泊税、入湯税) 別表第2 違約金(第6条第2項参照) 不泊 100% 当日 100% 前日 100% 7日前 50% 10日前 30% 14日前 10% 別表2に関する補足: 1.%は宿泊料金に対する違約金の比率です。 2.契約日数が短縮した場合は、その短縮日数にかかわりなく1日分(初日)の違約金を収受します。 3. 特定日に関しましては、別途の取消料が発生することもございます。 4.悪天候、天災以外でのご自身やご家族さまの体調不良やお客様都合によるキャンセルをご希望の場合は規定通りのキャンセルチャージを徴収いたします 利用規約 当施設では、お客様に安全かつ快適にご滞在いただくため、宿泊約款第10条に基づき次の通り利用規則を定めておりますので、ご協力くださいますようお願い申し上げます。この利用規則をお守りいただけないときは、宿泊約款第7条により宿泊又は施設内施設のご利用をお断り申し上げ、かつ当施設が被った損害も負担をいただく事もございますので、特にご留意くださいますようお願い申し上げます。また、この利用規則をお守り頂けなかった事により生じた事故については、当施設は責任を負いかねますのでご留意いただけますようお願い申し上げます。 1. 館内ご利用について (1)ご在室中や特にご就寝の際には、必ず内鍵をおかけください。また、客室を出られる際には客室の鍵を必ずお持ちになり施錠をご確認ください。 (2)当施設は、所定の喫煙スペースを除き場内は禁煙でございます。所定の喫煙場所以外での喫煙はご遠慮願います。 (3)客室内では暖房用、炊事用などの熱を発する器具等火災の原因となりやすいものをご使用なさらないでください。 (4)その他火災の原因となる行為をなさらないでください。 (5)客室を営業行為あるいは集会行為(展示会、パーティーその他)等ご宿泊以外の目的にご使用なさらないでください。 (6)館内外の什器・備品を移動、または客室内に造作を施し、あるいは改造する等現状を著しく変更なさらないでください。 (7)施設の外観を損なうようなものを窓側におかないでください。 (8)客室内でのご訪問客とのご面会はご遠慮願います。また、宿泊登録者以外のご宿泊は固くお断りいたします。 (9)施設外からの飲食物のご注文はなさらないでください。 (10)未成年者のみの宿泊は保護者の許可のない限りお断り申し上げます。 2. お支払い等について (1)ご宿泊代金は基本的にご予約時に申し受ける事となりますので、あらかじめご了承ください。 (2)お会計はご出発の際にレセプションにてお願いいたします。なお、ご滞在中でも当施設より会計をお願いする場合がありますので、その場合にはその都度お支払いください。 (3)お買い物代、切符代、タクシー代、郵便切手代、荷物送料等のお立替えは行っておりませんので、あらかじめご了承ください。 (4)宿泊料金には、法定の税金を加算させていただいておりますので、お心付け等はご辞退申し上げます。 3. 貴重品、お預かり品について (1)レセプションに預ける場合には、お渡しするお客様控えと引き換えにお預け品をお受取り願います。万一、お客様控えを紛失された場合には、速やかにレセプションまでご連絡願います。 (2)施設内での遺失物の処理は一定期間当施設が保管し、その後は遺失物法に基づいてお取扱させていただきます。 (3)レセプションでのお預かり物は、お預かりの日の12:00より30日を経過する日の12:00までにお受け取りの連絡がないものはお引取りの意思がないものとして処理させていただきます。 4. 施設内では他のお客様の迷惑になる下記の物の持ち込み、又は行為はご遠慮ください。 (1)動物、鳥等のペット(客室内) (2)火薬、揮発油、その他発火、又は引火性の物 (3)悪臭を発する物 (4)著しく大きな音を出す行為 (5)法により所持を禁じられている鉄砲、刀剣、覚醒剤の類 (6)賭博や風紀を乱すような行為、又は他のお客様の迷惑になるような言動 (7)広告宣伝物の配布、物品の販売、勧誘等 (8)施設の許可なく施設内で写真撮影をする事及び施設内で撮影した写真を営業上の目的で使用する事 (9)緊急事態、あるいはやむを得ない事情を除き、非常階段、屋上、機械室などお客様用以外の施設に立ち入る事 5. 不可抗力以外の事由により建造物、備品、その他の物品を損傷、汚染又は紛失させた場合には実費相当額を弁償していただきます。







