特別室 黒松【文化財ビュー】
ダブルベッド×1




福岡県柳川市
明治時代、15代の正妻である艶子は徳川家の姫であり、お鶴の間と呼ばれる専用のお部屋がありました。
その名は松濤館にも長年受け継がれてきました。
鶴は長寿の象徴であり、かつ大名家にとって特別な動物です。
お部屋が隣り合っていないため、静かに過ごしたい方にぴったりのお部屋です。この部屋のために立花家の末裔が選書した特別な本をお楽しみいただけます。本客室からは、窓越しに文化財建築やお庭の景観をご覧いただくことができません。



浴槽も広く、ゆったりとお過ごしいただけます。
液晶テレビ・電気ケトル・茶器・電話・冷蔵庫・ヘアドライヤー・洗浄機付トイレ・バスアメニティ(ボディーソープ・シャンプー・コンディショナー・スキンケア)・ハンドソープ・ハミガキセット・ヘアブラシ・コットン・綿棒・フェイスタオル・バスタオル・館内着(浴衣)下駄・金庫・客室内wifi・衣類用消臭剤・靴ベラ
福岡県柳川市新外町1
チェックイン・アウト
チェックイン
15:00 ~ 18:00
チェックアウト
~11:00
ポリシー
キャンセルポリシー
キッズポリシー
添い寝の場合
アメニティ / 設備
共用エリア / 交通・シャトル
元々大名家の邸宅として始まったという歴史を持ち、温泉旅館ではないため温泉施設はございません。各客室全てにバスタブを完備しております。

柳川藩主立花邸 御花
福岡県柳川市